(公社) 日本空手協会

相州二宮支部

(公財)全日本空手道連盟加盟団体

神奈川県 中郡 二宮町 中井町 空手教室・空手道場


(公社) 日本空手協会とは

公益社団法人 日本空手協会は、昭和33年4月10日文部省認 可(委社第180号)認可による空手道公益法人として、国内はもとより、世界各国で空手道の普及と指導に当たって おりますが、日本が生んだかけがえのない武道文化を、正しい姿で継承発展させることこそが責務であると考えております。

  空手道の研究並びに指導によって、 鍛錬の普及を図り、それをもって国民の体位の向上と健全な武道精神の涵養に寄与すること。また、礼節を重んじる 日本武道の精神を世界各国に広めることによって世界平和 に貢献することを目的とします。


相州二宮支部とは


当支部は空手界唯一の内閣府公認団体で国内約1500支部、世界約5000支部を有する世界最大の空手道団体の支部道場です。



年一回行われる全国大会では大人の大会に内閣総理大臣杯、少年少女の大会には文部科学大臣杯がそれぞれ授与されており、当道場からも、毎年、多数の出場者を輩出しております。



私は稽古中にいつも聞きます。


『空手は楽しいかい?』


汗びっちょりになりながら皆、口々に言います。


『楽しいーーー!』


真剣な眼差しで無心に体を動かす子。

組手がちょっぴり苦手で、必ず泣いちゃう子。

一見、やる気が無さそうなのに絶対に稽古を休まない子。


いろんな子供達がいますが、皆、空手道が大好きになってくれました。


空手道は個人競技、個人武道だと思われがちですが、実は違います。


一緒に汗を流してくれる仲間がいるから強くなれる。

一緒に相手をしてくれる仲間がいるから強くなれる。


生身の拳を固めて相手を直接傷付ける技術を身に付ける。

そんな武道だからこそ、相手に感謝し、相手を尊重し、自らを律する事の大切さが身体で理解出来るようになる。


そんな素敵な武道なのです。


空手道を始めた頃は、何処か不安気で頼りなくて、送り出すのも戸惑うばかりだったお子さんも、気が付けばいつの間にか、頼もしく、凛々しくなってる。


何の気なしに始めさせた空手道なのに、いつの間にか全国大会に、毎回、顔を出す様になってたなんて話、全然珍しくありません。


県内でもトップクラスの子供達と一緒に学び、汗をかきしてたら、稽古が終わる度に、少し頼もしくなったお子様に、きっと出会えます。


少しでも興味を持たれたら、是非一度うちの稽古をご覧になってください。


何年か経た時のお子様の姿がきっと想像出来るはずです。




勿論、大人の会員さんも皆、空手道が大好きです。


学生時代に打ち込んでた空手道をもう一度息子さんと始められた方。


お子様と一緒に始めたのにいつの間にやら、ご自分も夢中になられている方。


子供に勧められて仕方なく始めたのに、気が付けばご家族全員でやられている方。


動機は様々。


でも、空手道が趣味って堂々と言えるのは、格好良いではありませんか。

それも、何年か修行したら黒帯になれるって。。


この機会に空手道の黒帯です!って言える人生目指すのも悪くありませんよ。


老若男女、年齢不問で随時見学・体験が可能です。


護身術、少年スポーツ、体力作り、指導員資格取得等、個人に併せて私が責任もって指導致しますので、お気軽にご連絡下さい。


微力ながらお手伝いします。

師  範
原 伸定
(公社)日本空手協会公認指導員

稽古日

二宮町武道館

火曜日 19:15~21:00

金曜日 19:15~21:00

土曜日(第2,第4)12:45~14:45


空手をはじめるには?

費用

入会金なし

月額¥4,000円(家族割引あり)

二人目以降は月額3,000円。


※1ヶ月体験入会無料

    体験用、貸出道着あり。

別途、スポーツ保険料、道着・用具代等が必要となります。

(一流メーカー道着防具購入費割引あり)


KARATE GALLERY


相州二宮支部長ブログ

~気魄一閃~

雑感

尊敬申し上げる某師範とうな重を先日食べる機会が、先日あった。

楽しく飲んで食べているときに、ふと師範が


「うな丼と、鰻重の違いが解るか?」


と仰る。


一同、うーん。


まっ、常識的に考えれば、器の違いだの、鰻のサイズだの色々有るんだろが、含みのある聞き方をされているので、そう言うことではないだろうと察する。


「よく、わかりませんねぇ。」


浅薄な私ごときの頭では、こういうレベルの人間が考えていることは伺いしれない。


「箸で取り分けて口に寄せるまでの間合いの違いだよ。」


やはり、面白い事を仰るなと素直に感心する。


そりゃあ食べ物の食べ方なんて煩いことを言えば様々だろう。


でも、達人は、上手い鰻は、口まで運ぶ間合いで楽しむものだと仰るのだ。

だから、鰻は丼じゃなくて、重じゃなきゃダメなんだと。


「この感覚がわからないと、日本人じゃないんだなぁ。」


かつて、池波正太郎は天婦羅を食うときは親の仇の様に、出てきた側から、口にかっ込めと言っていたのを思い出す。

熱々の出来立てを無駄口叩いたり酒の当てなんかにせず一気に食べろと。


比べる訳ではないが、何か通じる物があるなと、素直に感心する。


要は、口までの間合いの話だ。


世界大会、全国大会と終わり、協会も一段落だが、海外勢と日本の空手のスタイルの違いは、きっと、この感覚の違いなんだなと今更ながら思う。


人との関係、物との付き合い方にしても、日本人は、この間合いと言うものを非常に気にする。


今時の言葉でいうなら、空気を読むということだろうか。


その心地よい間合いが取れる人間は、やはり信頼できると思えるし、付き合って行きたいと思うのであろう。


一方、天婦羅の様に、勝負するときは、一気に踏み込んで自分のものにする勇気も必要になる。


間合い感などと空手的には言うのだが。徒然考えてくと、人も空手も相変わらず、間合い感が悪いなぁと自省する。


今後は、鰻と言わず、せめてラーメン位は、熱々を一気に踏み込んで、すすりたいものだ。



もう一方、こちらも大名跡の御大の話だ。


心酔申し上げる師範が、先日、子供の組手を指導をされている際に、親の好意で空手を通わせて貰ってるうちは、基本をやれ。他のスタイルなんぞ考える必要はない。

好きなスタイルでやりたいなら、自分で稼いでからにしろ。と仰っていた。


思わず、稽古中に頬が緩んでしまったのだが、染々と至言だと思えた。


とかく私ごときの木っ端指導者は、ついついこの視点を見失いがちだ。


子供たちを指導していると、どうしても結果を与えてあげたいし、勝てなくとも手応えを感じさせて上げたいと焦るあまり、効率良く、自分のノウハウみたいなものに頼ってしまう。


本当はこうやらなければならないのだけど、この場合はこうしても良いよ。なんて口が滑る。


基本が落とし込めてない若年者にこれをやるのは、病気に打ち勝つ免疫力を高めるのではなく、薬物に頼って一時的に耐性を高めるのに等しい。


自分で稼いで空手をやるには、小学生から始めたとしても10年は係るだろう。


武道の道は険しいものだ。


まだまだ、指導者としても武道家としても半人前だなと、自戒する。


侘び茶の完成者の千利休の言葉に、当たり前の事が当たり前に出来るのなら、私があなたの弟子になると言ったような言葉がある。


出来て当たり前の事を、どういう状況に置いても心乱れず、振る舞うということが、いかに難しいかと言うことだ。


好きな道を進み、人並外れて上手く出来、結果を出してきた達人達の凄み。


それは、この辺りに秘密があるのかも知れない。


全く、偉い先生は、やはり偉いものだと。人生の機微に触れ、つくづく思う。


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強いってなんだろう。

空手が強いという事はどういう事なのだろうか。


尺度はもちろん色々あって、試合で勝つとか、組手が強いとか、形が上手いとか。量り方は色々なのだろう。


先日、行われた文部科学大臣杯の団体戦で、メンバーを組んだときに、僕の采配が良ければ、もう一つ勝ってたという試合があった。


団体戦が面白いのは相対的なチーム力とか個人的な能力に、差や、ばらつきがあっても、それが即ち結果の差に顕れないというところにある。


簡単に言ってしまえば、パラーメーター的な何かだけでは、勝敗が計れないということた。


組手も、形も勝負というのは、技と技の比べあいだけではなく、審判の質だとか、相手との相性の良さとか、もっというと、普段の生活習慣だの、当日の体調だったりとか、結構、外的な要因が非常におおきい。


とここまで書いていて、全く別の事を書きたくなったので、大きく話を脱線させてみる。


日本空手協会は、生まれながらに持っている組織的な使命がある。

中山空手の普及・発展。

松濤館開祖、船越翁は、本土に空手を広める事に心血を注いだし、松濤館、中興の祖である我等が中山先生はその空手を効果的で天才的な組織運用と画期的なシステム構築によって、またたく間に世界へと空手を広めていき、今や最大の空手団体を作るに至った。


 当然ながら、拡大路線とは、急成長する大組織が求心力を保つために必要不可欠な要素でもある。

空手界でいえば近年の極真会の成長もそうであろうし、歴史的には旧ソビエト連邦だの、現代中国もあるいはそうかもしれない。

強い軍隊と拡大路線。

(じつは、これが非常にJKAを苦しめる事になっているのではと感じているが、これは又の機会に書きたいと思う。)

有能で絶対的な指導者の下、世界を席巻したJKA。

中山先生が数ある弟子たちの中から選りすぐった若く気概がある空手家を総本部指導員として心血注いで鍛え上げ、世界に送り出す。

その期待に応えて、あるものは、現地に偉大な足跡を残しつつ、その身を終生捧げ、あるものは、傍系として巨大な別団体の創始者となる。

いずれにせよ、松濤館中山空手の種を世界中にまきまくった。


少し、別の側面から見てみたい。

空手は日本の文化である。

これに異論を挟む人は殆どいないとは思う。

もちろん、琉球、沖縄も含めて当然、日本という解釈の上でである。

文化なんてものは、誰でも彼でも真似できる物ではないと僕は考えている。

文明の利器といわれる自動車、携帯電話だのネットだのは、やり方さえ覚えれば中学生だって使いこなせるし、ある一定の言語能力だの、理解力があれば、その仕組みなんぞこれっぽっちも知らなくとも小学生にだって使いこなすのは、可能だろう。


でも、文化となると話は違う。


それまでの慣習だの、民族的な背景、地政学的な環境みたいな、それこそ日本人だからこそ出来うるし、理解出来るものだったりするし、もっと言うと、日本人だからという理由だけでは出来なかったりもしてしまう。

例えば歌舞伎の世襲だったり、宮大工の徒弟制度だったりする。

様は、説明書をしっかり読めば明日から簡単に使えますって言うようなものではないということである。


尊敬する師の言葉を借りてしえば、こういうのも含めて、空手は誰にでも出来るものじゃない。ってなるのであろう。


そんな背景のなか、諸先人たちの血の滲むようなご努力のお陰で空手は、世界に野火のように拡がる。

結果、今や競技人口数千万とも言われ、オリンピック競技とまでなる。

ただ、文化なんてものは、当の日本人(私)だって手を焼いているのに、当たり前の様に裾野が広がれば、訳の解らないお寿司だの、味噌汁だのが、そこかしこと、出てくるもんだとは思う。。


結果的にというか、必然、もはや空手と呼べない、首を傾げたくなるような傍流をも数多作り出すことになってしまった。


それこそ、古流の伝統的沖縄空手などを志されている諸兄の中には目を背けたくなる方も少なくはないだろうとか、この辺りの話をしかけると、そもそも船越翁の空手だって、琉球空手から見たら!みたいな「やぶ蛇」を、引っ張り出しかねないので自重はする。


話を戻す。


ただ、日本人空手家の端くれに連なる者的な感覚からして、あくまで主観と言いつつ共感も得られるであろう範囲で、文化的な側面を持った伝統的な空手ではないよなぁ。と。ましてや統轄組織でもあるWKFの選手には謂わずもがなである。


それに比べると、JKAは世界的な組織がしっかりしてるので、海外の現地人監督がオリジナリティを持って、見たこと無い不思議な味噌汁を作っているケースは少ない。(と信じたい)とは思う。


だが、世界大会の男子団体組手のベルギー戦だの、男子個人戦決勝を動画で拝見する限り、あれに日本人だから勝てと言うのは、甚だ乱暴な話だと心底思う。


WKFも含めて、空手が強いってなんだろうと思う。


味噌汁には決まりがある。

和風出汁を張った暖かいお湯に味噌を溶いてあること。

それに何らかの具材が入ること。

これだけである。

味噌は好みによって何でも良いし、出汁だって、鰹だろうが、昆布だろうが何だって良い。

具に至っては無きゃないでも場合によってはありだ。

でも、もし、この出汁がコンソメだったら、どーなんだ?

味噌を溶いてりゃ味噌汁なのか?と。

ひょっとして、バターでも加えて、チーズかなんか入れて表面焼いたらどーだ?とか。

ウマイかもしれない。

でも、味噌汁では、きっとないんだよ。

もはや、別の料理。


つまり、空手対空手なら、この疑問も成立するかもしれないが、空手対空手の一部分だけを特化して競技化した何か。

だと、もはや異種格闘技に近いのではないですか?。

だって、絶対基本やってないですもの。

技に空手的な美しさが全く感じられないですもの。


協会空手は三位一体。

基本やって、形を打って、組手で当たり稽古を繰り返す。

そんな日本人選手がひたすらフットワークとミット稽古、もとい練習だけしている様な海外選手と試合するのである。

もちろん、それでも味噌汁大会なんだから、日本人が作った味噌汁で勝たねば為らぬ。と、やはり、言う人は言うだろう。

それでも勝つのが協会の代表選手だろ。と。


その意見も良く分かる。

だが、逆に考えてみてほしい、では、勝つためにはどうするかと。

競技の練習に特化した選手に勝つためには、競技に特化した稽古を効率的にこなす必要がある。

効率性を考えたら、三位一体も、美しさも、文化的な側面も全部削ぎ落として。

結果的に勝つのだけが目的ならば。と。


でも、そうなると、もはや協会空手ではないだろうと僕は思う。

味噌汁と、味噌が入ってるスープは断じて違うのだ。


色々、くだら無いことも言っているが、この状況下で個人戦は男子組手は落としたものの、残り男女とも団体組手含めて、金メダル。   

立派過ぎるほどの結果。

本当に素晴らしい。

ヨーロピアンスタイルに真っ向からクラッシックな一本勝負スタイル。

折れた右手でバカデカイ相手に逆上を打つ手には全く力が入って無かったけど、魂で打ってたのが伝わりました。それが味噌汁なんだって、膝をうった。


ヨーロピアンスタイルに勝つために連盟のトップ選手が基本、形を捨てて、ヨーロピアンスタイルに変更するって、もはや本末転倒じゃないですか?

逆に、それを率先して迎合することになってしまってるWKFの現状を見ていると、今回の日本代表の戦う姿勢というか、メッセージみたいなものが自ずと見えてくる。


一言、こう言ってるのだ。

「空手を舐めるな!!と。」



僕がお付き合いのあった華道の大家の先生が仰っていた。

基本と形を繰り返し体に落とし込むと、自由に花を活けてもノリを越えず、美しさと品がでる。

それが華になるんですよと。

逆に言うと、基本と形が技に出てこない活け花なんて、単なる花の集まりでしかないよ。と。


これもまた件の師範の受け売りなのだが、空手はお洒落に格好良くと仰る。

上手いことをいうと、聞いた当時は関心しきりだったのだが、辛く、キツい基本に裏打ちされた「形」をもつ組手には美しさが備わっている。

多少、ダーティな組手をやっても素人のそれとは全く違うのである。


さて、さて。

協会が世界チャンピオンの一角を明け渡した、今日。

この日が、組織としてまた強くなる切っ掛けにきっとなると僕は信じている。


研ぎ澄まされた繊細な出汁、それに厳然された味噌。

選手の個性という名の具材。

最高の味噌汁を飲ませてもらいました。

次回も見せて下さい。


日本代表選手のみなさま、本当に感動しましたよ。

お疲れさまでした。







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相二激闘譜

KARATE in TOKYO 2020

第42回関東地区空手道選手権大会


宮原 陽咲(初出場)

第38回松濤館流拳心会空手道大会


高校生女子 形の部 準優勝


第36回湘南地区空手道大会


高校生女子 形の部 三位


原  愛惠

第60回文部科学大臣杯小学生中学生全国空手道選手権大会


小学生高学年団体組手

旭南 亮丞

亀梨 聖

齋藤 煌


中学生団体組手

久島 大典

池田 友哉

原 柊介


中3男子組手・形

原 柊介

神奈川県本部定期昇段審査会


旭南 亮丞 初段合格

岩浪 尚美 初段合格



総本部定期昇段審査会


宮原 陽咲  初段合格


第44回神奈川県空手道選手権大会(全国大会予選)


小学生高学年男子団体組手

敢闘賞6位(全国大会)

齊藤 煌、旭南 亮丞、亀梨 聖


中学生男子団体組手

優勝(全国大会)

久島 大典、池田 友哉、原 柊介


中三女子形

敢闘賞8位(関東大会)

宮原 陽咲


中三男子形

優勝

原 柊介(全国大会)

敢闘賞6位

池田 友哉(全国大会)


中三男子組手

三位

原 柊介(全国大会)

敢闘賞8位

池田 友哉(関東大会)



第41回関東地区空手道選手権大会


中二男子

池田 友哉

組手の部  2回戦進出


中三女子

原 愛惠

形の部 ベスト16

組手の部 敢闘賞7位


高校男子

原 伸之介

形の部 初戦敗退



平成28年度第3回合同昇級審査会


10級合格

田中 咲


9級合格

室伏 菜央


7級合格

小宮 颯太

赤尾 悠心

鈴木 淳之介

森 奏馬

熊井 康仁

竹入 結衣


仮4級

舟木 大河

宮原 八洋


3級合格

亀梨 聖


仮1級合格

旭南 亮丞

宮原 陽咲


おめでとう!!





平成28年度神奈川県本部後期昇段審査


初段合格

齋藤 煌


二段合格

岡村 和馬



第8回神奈川県空手道親善大会


小4男子形

原 樹佑   優勝!!

亀梨 聖  ベスト16

宮原 八洋  ベスト16


小5男子形

旭南 亮丞 惜敗


一般男子形3級以上の部

上野 翔平 敢闘賞!


小4男子組手

亀梨 聖  第三位!

原 樹佑 ベスト16

宮原 八洋 惜敗


小5男子組手

旭南 亮丞   優勝!!


一般男子組手3級以上の部

上野 翔平  準優勝!!



平成28年度第2回合同昇級審査会


室伏 菜央 10級

小宮 颯太 9級

赤尾 悠心 9級

鈴木 淳之介 9級

森 奏馬 仮8級

竹入 結衣 仮8級

熊井 康仁 仮8級

門松 康徳 仮6級

舟木 大河 6級

宮原 八洋 5級

亀梨 聖 4級

上野 翔平 仮3級

原 樹佑 3級

旭南 亮丞 仮2級

宮原 陽咲 2級

齋藤 煌 1級


全員合格!おめでとう!!



第59回文科杯小学生中学生全国空手道選手権

中二男子組手の部
池田 友哉  出場
原 柊介 三回戦惜敗!


中三女子形の部
原  愛惠 出場

中三女子組手の部
原 愛惠 出場



第59回内閣杯全国空手道選手権大会


高校生男子形の部


原 伸之介 

1回戦引分   再試合判定負け(実質4位かな)(笑)


平成28年度第1回合同昇級審査会


赤尾 悠心 10級

鈴木 淳之介10級

小宮 颯太 10級

森 奏馬 10級

舟木 大河 7級

亀梨 聖 仮6級

宮原 八洋 6級

上野 翔平 5級

原 樹佑 4級

旭南 亮丞 3級


全員無事合格。おめでとう。




神奈川県空手道選手権大会

(文部科学大臣杯全国小中空手道選手権大会選考会)


中二男子組手の部

池田 友哉 ベスト8(全国大会出場)

原 柊介 ベスト8(全国大会出場)

久島 大典 ベスト16


中三女子形の部

原 愛惠 敢闘賞(全国大会出場)


中三女子組手の部

原 愛惠 ベスト8(全国大会出場)


高校生男子形の部

原 伸之介 敢闘賞6位(全国大会出場)


高校生男子組手の部

下澤 光 ベスト16


おめでとう!!!



平成27年度第3回合同昇級審査会


亀梨 聖 8級

舟木 大河 8級

門松 康徳 仮7級

宮原 八洋 7級

上野 翔平 6級

原 樹佑 5級

旭南 亮丞 4級

齋藤 煌 仮2級


無事全員合格。おめでとう!





神奈川県秋季親善大会

小3男子 形の部
原 樹佑 準優勝!

高校生・一般男子有級形の部
高校生・一般男子有級組手の部
上野 翔平 準優勝!


神奈川県本部昇段審査会


初段合格

下澤 光


二段合格

原 伸之介

原 愛惠

原 柊介



第58回小中全国空手道選手権(文科杯)


中2女子形の部

原 愛惠 ベスト32


第40回関東地区空手道選手権大会


中1男子組手の部

池田 友哉

原 柊介


中2女子形の部

原 愛惠


高校生男子形の部

原 伸之介 3回戦惜敗!



第57回小中全国空手道選手権大会(文科杯)


中3男子形の部

原 伸之介 ベスト32


中3男子組手の部

原 伸之介 ベスト32



関八州覚醒親善空手道選手権大会


青年 形の部

原 伸定  第3位


青年 組手の部

原 伸定 準優勝



相互リンク

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